4-2. 2022年度
更新 再講習の在宅受講について

2022年度も昨年度から継続して特例措置で再講習の「在宅受講」を実施します。
但し、この方法で受講出来る方は次のいずれかの条件を満たす場合に限ります。

  • 受講期限延長申請を行って、2022年度の受講対象となった方
  • 受講申請時の実地受講の第一希望・第二希望とも定員に達してしまった場合
  • 受講申請時の第一希望が実地受講で定員に達し、第二希望が在宅受講の場合
  • 実地受講での受講申請・受付後、受講が決まっていた講習会が中止となった場合
    (在宅受講へ変更となる旨を通知致します)

申請方法等、詳細は下記の「蓄電池設備整備資格者再講習 在宅受講のお知らせ(PDF)」をお読み下さい。

在宅受講のお知らせ

2022年度 蓄電池設備整備資格者再講習【在宅受講】実施予定表

スクロールしてご覧ください

実施区分
(定員)
受講セット発送日 解答提出期日 更新免状送付時期

解答の提出時期にかかわらず、
各期ごと全ての集計・採点が済み次第

申請受付期間
第1期
(600人)
~ 7月29日(金)  8月31日(水) 必着 ~10月31日(月) 4月1日から
5月31日(火)まで
第2期
(600人)
~ 9月30日(金)  10月31日(月) 必着 ~12月23日(金) 6月1日から
7月29日(金)まで
第3期
(600人)
~ 12月26日(月) 2023年
 1月31日(火) 必着
~2023年
  3月31日(金)
8月 1日から
10月20日(木)まで

注)各区分定員になり次第、先着順で次期区分へ振り分けます。