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更新 再講習 受講期限の延長について

2021年度から2022年度への受講期限延長

2021年度が再講習の受講該当年度だったが受講しなかった場合、2022年3月末日で免状が失効となります。

受講該当年度の翌1年間に限り、免状有効期限と再講習の受講期限を延長し資格の継続が可能となります。
「受講期限延長申請書(PDF)」を印刷して必要事項を記入の上、FAXまたは郵送にてご提出下さい。
また、2021年度の「再講習受講のご案内」を使用せずお手元に残っている場合は、必ず破棄して下さい。

受講期限延長の手続きにより、以下の様なお取り扱いとなります

● 延長申請書が受理されますと、延長後の受講該当年度の4月(4月以降に延長申請された場合は受理次第)に「再講習のご案内」を郵送致しますので、これを用いて受講申請をして頂きます。
● 規定の年度に受講料の入金を済まされている場合には、その費用は延長後の受講該当年度へ充当されますので、再度受講料を徴収することはございません。(延長後の受講該当年度の再講習のご案内には、受講料の払込用紙は同封されません)
● 延長後の受講該当年度内に再講習を受講しますと、その次の再講習は5年後ではなく4年後となり、「免状を取得した年度から5年毎」の周期に戻ります。


【延長理由欄の記入例】
体調が優れず、他に受講可能な日程が無い為/ 感染症予防の為
業務上の都合で受講可能な日程が無い為/ ※他、本人・家族の入院等のやむを得ない事情

【延長理由の証明欄への記入】
勤務先の都合以外の場合はご本人の署名のみで結構です。

【延長申請書の提出先】
FAX・・・03-3434-2691
郵送・・・〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-8 機械振興会館3階 電池工業会「延長申請」

新型コロナウイルスの影響により、大変多くの延長申請を頂いております。
その為、誠に恐れ入りますが、受理完了の返信が出来かねる状況でありますことをご了承下さいませ。

受講期限延長申請書(2021年度から2022年度へ)

2022年度から2023年度への受講期限延長

2022年度が再講習受講該当年度にあたるが、やむを得ない事情により実地受講も在宅受講も出来ない場合のご案内です。

受講該当年度の翌1年間に限り、免状有効期限と再講習の受講期限を延長し資格の継続が可能となります。
「受講期限延長申請書(PDF)」を印刷して必要事項を記入の上、FAXまたは郵送にてご提出下さい。

受講期限延長の手続きにより、以下の様なお取り扱いとなります

● 延長申請書が受理されますと、延長後の受講該当年度(2023年の4月)に新たに「再講習のご案内」を郵送致しますので、これを用いて受講申請をして頂きます。
● 規定の年度に受講料の入金を済まされている場合には、その費用は延長後の受講該当年度へ充当されますので、再度受講料を徴収することはございません。(延長後の受講該当年度の再講習のご案内には、受講料の払込用紙は同封されません)
● 延長後の受講該当年度内に再講習を受講しますと、その次の再講習は5年後ではなく4年後となり、「免状を取得した年度から5年毎」の周期に戻ります。


【延長理由欄の記入例】
体調が優れず、他に受講可能な日程が無い為/ 感染症予防の為
業務上の都合で受講可能な日程が無い為/ ※他、本人・家族の入院等のやむを得ない事情

【延長理由の証明欄への記入】
勤務先の都合以外の場合はご本人の署名のみで結構です。

【延長申請書の提出先】
FAX・・・03-3434-2691
郵送・・・〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-8 機械振興会館3階 電池工業会「延長申請」

新型コロナウイルスの影響により、大変多くの延長申請を頂いております。
その為、誠に恐れ入りますが、受理完了の返信が出来かねる状況でありますことをご了承下さいませ。

受講期限延長申請書(2022年度から2023年度へ)